当店ハヤスイでは、泉州沖で取れる地魚を皆様に味わっていただけますようにご提供いたします。
岬町・深日漁港に水揚げされる魚介類にはさまざまあり、地元以外の方には耳慣れないものも多いかと思われます。
どれも素晴らしい特徴を持ったものばかりで、地元の家庭だけで楽しむのはもったいない♪
全国のご家庭でご賞味いただければ、うれしく思います。
|泉州・深日漁港 セリ市場
■深日漁港

漁師さん68人の
小さな漁港です。
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■深日漁港
 遠く向こうには関西空港や
淡路島が見えます
夜になると神戸や明石大橋もきれいです。 |
■入札台
 深日漁港は入札方式です。
一番高い価格を書いた人が買えます。 |
■入札フダ
 仲買人さんの入札フダです
白チョークで価格を書きます |
■セリ

お昼3時までセリがはじまるまで漁師さんと魚のことや海のことを話しながら待ちます。
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■セリ
 奥の水槽から魚が順番に出てきます。
セリ台の上において魚を品定め(検品)します。 |
■魚
 魚はウマズラハゲと真鯛です。
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■真鯛
 真鯛3匹で2kgぐらいです。
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■魚

泳がし物が終わると今度は氷〆物のセリが始まります。手前からアジ・ウオゼ・カマス・イカのいろいろ。
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■魚
 秋の季節はタチウオです。
白身でとても美味しいです。
淡路沖で一本釣りします。
鮮度バツグン、お造りが美味です。
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■セリ
 セリ子のお姉さんに札を出していきます。
すべて出揃うと
一番高い値段を書いた人の札を発表します。
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■セリ
 商品がセリ落とされると、
セリ子さんが漁師さんと
仲買人に入札伝票を渡します。
これで売買が成立しました。 |
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岬町・深日漁港周辺の写真をまとめてみました。
右バナーから一度ごらんください。⇒ |
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